ANBERNIC RG 477V

全面ガラス、縦型4:3の高性能Androidゲーム機。4.7インチ120Hz+Dimensity 8300でエミュもAndroidゲームも広く対応。
ANBERNIC RG 477V
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OS Android 14
SoC MediaTek Dimensity 8300
画面 LTPS
4.7インチ
1280 × 960
340ppi
120 Hz
RAM 8GB
ストレージ 128GB
バッテリー 5,500mAh
サイズ 153 × 105.7 × 23 mm
重量 334g
発売年
参考価格 $219.99
OS Android 14
SoC MediaTek Dimensity 8300
画面 LTPS
4.7インチ
1280 × 960
340ppi
120 Hz
RAM 12GB
ストレージ 256GB
バッテリー 5,500mAh
サイズ 153 × 105.7 × 23 mm
重量 334g
発売年
参考価格 $259.99
特徴

製品名: ANBERNIC RG477V

OS: Android 14(Google Play対応、OTAアップデート対応)

画面: 4.7インチ LTPS液晶 / 1280×960 / 4:3 / 最大120Hz / マルチタッチ / 全面ガラス

SoC: MediaTek Dimensity 8300

RAM: 8GB / 12GB(LPDDR5X)

ストレージ: 128GB / 256GB(microSD 最大2TB)

通信: Wi-Fi 6E / Bluetooth 5.3

バッテリー: 5500mAh(急速充電対応、公称8時間。実使用3〜6時間目安)

冷却: アクティブ冷却ファン搭載(静音寄りだが最大時は高音の風切り音あり)

入出力: USB Type-C / イヤホンジャック / microSDスロット / デュアルスピーカー

センサー等: 振動モーター / 6軸ジャイロ / マイク

サイズ/重量: 約153×105×15〜23mm、約334g(実測340gという記載あり)

デザイン/演出: スティック周りRGBライト、START/SELECTのパネルライト

UI/機能: 独自UI(RGLauncher)あり、ボタンレイアウト変更、リマッピング/キーマッピング、クイック設定からファン制御など

長所
  • 縦型モデルとして最上位級の性能(Dimensity 8300)
  • 4:3で4.7インチの大画面+最大120Hzで見やすく滑らか
  • 全面ガラス+ベゼル小さめでデザイン性/質感が高い
  • 冷却がしっかりしており発熱が抑えられやすい
  • 操作感が良好(ボタン/スティック精度良好)
  • Android機なのでアプリ/エミュの選択肢が多く、Playストアも使える
  • ランチャーや設定でカスタムしやすい
短所
  • 価格が高めでエントリー機向けではない
  • 4:3のためPSPなど16:9タイトルは相性が悪い
  • 本体サイズが大きく、ポケット運用向きではない
  • 約340g前後でずっしり感じやすい
  • LRボタンがアナログトリガーではない
  • スピーカーが下側配置で好みが分かれる
  • ファン最大時の高音寄りノイズが気になる可能性
  • 初期セットアップ/各種エミュ設定は基本自力
評判
  • 「縦型なのにハイエンドで、他と被らない尖り方が面白い」
  • 「画面が大きくなっただけと思ったが、全面ガラスと画面占有率で印象が別物」
  • 「4:3はエミュに最適。レトロ中心だと性能を持て余すくらい」
  • 「スピーカーが下側なのは惜しい。音は許容だが特別良くもない」
  • 「ファンは調整できるがMAXだと風切り音。発熱自体は快適」
  • 「高負荷Androidゲームも設定次第で遊べるが、UI文字は小さく感じる場合がある」
  • 関連動画
    ANBERNIC RG 477V first look-Full-screen vertical Android handheld console