特徴
Linuxベースの独自OSを搭載し初心者にも使いやすい
640×480解像度のIPS液晶を採用し視認性は良好
WiFiとBluetoothに対応しワイヤレス機能も搭載
3200mAhバッテリーで約6時間駆動が可能
カラーはホワイト・クリアブラック・ブルーの3色展開
長所
- + 縦型デザインで両手でしっかりホールドできる
- + フルラミネーション液晶で画面がクリア
- + RGBライト付きアナログスティックで遊び心がある
- + 作りが精巧で質感が良い
- + ポータビリティに優れて持ち運びやすい
- + ABXYボタンの押し心地が良好
- + ショルダーボタンが新設計で操作性が改善
- + 価格が手頃でコストパフォーマンスが高い
- + エミュ性能はPS1まで安定しPSPやDCもそこそこ動作
- + WiFiとBluetooth対応で拡張性あり
- + CFW開発が進んでおり将来性がある
短所
- − アナログスティックが片側のみ
- − スピーカーがシングルで音の広がりは弱い
- − 屋外では画面がやや見づらい
評判
- 縦型で4インチ液晶を搭載しレトロゲームに最適
- デザイン性と遊びやすさを兼ね備えたモデル
- シリーズ機種と基本性能は同等で選びやすい
- Analogue Pocket風の雰囲気を楽しめる
- 入門機としてもおすすめできる一台
リンク
エミュレーター快適性
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リンク