特徴
PS VITA互換の4.95インチ有機ELを搭載。
6軸ジャイロを内蔵しイエロー・グレー・グリーンの3色展開。
長所
- + 発色の良い綺麗なディスプレイ
- + GooglePlay対応
- + PSPゲームをピクセルパーフェクトで遊べる
短所
- − 画面のベゼルが大きめ
- − 画面のサイズの割に本体が大きい
- − L2,R2ボタンが押しづらい
評判
- RG353Mが出たと思ったら、すぐこれが出てきたな。競合製品に対抗してる感じがする。
- OSはAndroidオンリー。これだけは間違いない。
- スペックはT618っていうCPU積んでる。メモリ4GB、ストレージ128GBで、SDカードで拡張できるのも良い。
- 画面は4.95インチのOLEDタッチスクリーン。ちょっと暗いって話もあるけど、使ってたら気にならないレベルらしい。
- バッテリーは5000mAhで、結構長く遊べそう。
- 本体は前よりデカくなったけど、スリムで持ちやすいって意見もある。
- 肩ボタンが固くて押しにくいってレビューがいくつかあったから、ここは注意かも。
- Google Playストアが使えるのはデカい。スマホのゲームを物理ボタンで遊べるのは便利すぎる。
- エミュレーションの性能は結構すごい。PSP、ドリキャス、セガサターンはヌルヌル動くって評判。
- PS2とかGCはちょっと重いゲームだとカクつくみたい。
- 一番残念なのは日本語非対応なこと。アプデで追加されるのを待つしかないかな。
- レトロゲームだけやりたい人には、オーバースペックかもしれない。Androidエミュレーターの世界に足を踏み入れたい人向けって感じだね。
ベンチマーク
| AnTuTu vv9 (Total) |
220,873
|
|---|---|
| GeekBench v5 (Single) |
371
|
| GeekBench v5 (Multi) |
1,418
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エミュレーター快適性
| 機種 | 評価 |
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実用レベル |
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実用レベル |
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実用レベル |
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実用レベル |
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実用レベル |
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実用レベル |
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実用レベル |
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可動レベル |
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性能不足 |
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性能不足 |
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性能不足 |
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性能不足 |
ベンチマーク
| AnTuTu vv9 (Total) |
220,873
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| GeekBench v5 (Single) |
371
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| GeekBench v5 (Multi) |
1,418
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