ANBERNIC RG505

有機EL搭載のAndroidゲーム機
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スペック
OSAndroid 12
SoCUNISOC Tiger T618
形状 横型
画面 OLED
4.95 インチ
960 × 544 (16:9)
223ppi
RAM4GB
ストレージ128GB
バッテリー 5,000mAh
サイズ189 × 87 × 18mm
重量286g
発売年
参考価格 $157.00
特徴

PS VITA互換の4.95インチ有機ELを搭載。

6軸ジャイロを内蔵しイエロー・グレー・グリーンの3色展開。

長所
  • 発色の良い綺麗なディスプレイ
  • GooglePlay対応
  • PSPゲームをピクセルパーフェクトで遊べる
短所
  • 画面のベゼルが大きめ
  • 画面のサイズの割に本体が大きい
  • L2,R2ボタンが押しづらい
評判
  • RG353Mが出たと思ったら、すぐこれが出てきたな。競合製品に対抗してる感じがする。
  • OSはAndroidオンリー。これだけは間違いない。
  • スペックはT618っていうCPU積んでる。メモリ4GB、ストレージ128GBで、SDカードで拡張できるのも良い。
  • 画面は4.95インチのOLEDタッチスクリーン。ちょっと暗いって話もあるけど、使ってたら気にならないレベルらしい。
  • バッテリーは5000mAhで、結構長く遊べそう。
  • 本体は前よりデカくなったけど、スリムで持ちやすいって意見もある。
  • 肩ボタンが固くて押しにくいってレビューがいくつかあったから、ここは注意かも。
  • Google Playストアが使えるのはデカい。スマホのゲームを物理ボタンで遊べるのは便利すぎる。
  • エミュレーションの性能は結構すごい。PSP、ドリキャス、セガサターンはヌルヌル動くって評判。
  • PS2とかGCはちょっと重いゲームだとカクつくみたい。
  • 一番残念なのは日本語非対応なこと。アプデで追加されるのを待つしかないかな。
  • レトロゲームだけやりたい人には、オーバースペックかもしれない。Androidエミュレーターの世界に足を踏み入れたい人向けって感じだね。
ベンチマーク
AnTuTu vv9 (Total)
220,873
GeekBench v5 (Single)
371
GeekBench v5 (Multi)
1,418
エミュレーター快適性
機種 評価
Family Computer / NES
実用レベル
Game Boy
実用レベル
Super Famicom / SNES
実用レベル
PC Engine
実用レベル
Mega Drive / Sega Genesis
実用レベル
Game Gear
実用レベル
Game Boy Advance
実用レベル
PlayStation
実用レベル
Nintendo 64
実用レベル
PlayStation Portable
実用レベル
Dreamcast
実用レベル
Nintendo DS
実用レベル
Sega Saturn
可動レベル
Nintendo GameCube
性能不足
Wii
性能不足
Nintendo 3DS
性能不足
PlayStation 2
性能不足
ベンチマーク
AnTuTu vv9 (Total)
220,873
GeekBench v5 (Single)
371
GeekBench v5 (Multi)
1,418