特徴
OSはLinuxベースのJELOSを採用
CPUはRockChip RK3566 1.8GHzを搭載
画面は960×544解像度の4.95インチ有機EL
RAMは1GBでストレージはmicroSD拡張対応
サイズは187×84.5×25mmで重さ235g
バッテリーは3500mAhを搭載しWi-FiとBluetooth対応
長所
- + 有機EL採用で黒の表現が美しく画質が良い
- + RK3566搭載でRG351シリーズより性能アップ
- + PS Vitaと同等サイズで軽量かつ持ちやすい
- + 主要なレトロゲームからPSPやドリキャスまで動作可能
- + Wi-FiやBluetooth対応で拡張性が高い
- + HDMI出力にも対応し外部ディスプレイで遊べる
- + グリップ形状と軽量筐体で携帯性が良い
- + CFW導入で公式ファームの課題を解決できる
短所
- − ABXYボタンの押し心地が軽く安っぽい印象
- − Fボタンの位置が悪くRESETを誤操作する可能性あり
- − 筐体素材がプラスチックで高級感に欠ける
- − 起動時間が遅めで標準ファームウェアに不安定さあり
評判
- 総合的に見て「期待値を上回る・買い」と評価されるモデル
- エミュレーター性能が大幅に改善され遊べる範囲が広がった
- 有機ELの採用で従来機よりも圧倒的に美しい画面を実現
- 一方でボタン周りの設計や操作性には改善の余地がある
- CFWの普及により実用性がさらに高まっている
リンク
エミュレーター快適性
| 機種 | 評価 |
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実用レベル |
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実用レベル |
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可動レベル |
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性能不足 |
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性能不足 |
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性能不足 |
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性能不足 |
リンク