特徴
3.5インチIPS液晶を搭載した横型モデルで解像度は320×480
CPUはRK3326クアッドコアでRAM1GBを搭載
バッテリーは3500mAhで約6~7時間駆動
プラスチック筐体だが質感は高く軽量181g
カラーはホワイト・ブラック・パープルの3色展開
Wi-Fi搭載予定だったが不具合で削除された
操作性や使いやすさで評価が分かれる
長所
- + バッテリー容量が大きく持続時間も優秀
- + ステレオスピーカー搭載で音質も良い
- + アナログスティック2基搭載で64やDS系に対応
- + 音量調整がダイヤル式で細かく調整可能
- + CFWの情報やサポートが豊富で拡張性が高い
- + 付属品が充実していてコストパフォーマンスが良い
短所
- − 初期ロットの品質にバラつきがある
- − Wi-Fi機能は削除されデータ転送がやや不便
- − 解像度が低くアスペクト比3:2で違和感を覚える場合がある
- − microSDスロットが1基でデータ管理が不便
評判
- 初期の不具合で評価を落としたが後期版は安定性が高い
- RG350シリーズの後継として総合的には一歩前進
- 初心者にはやや扱いが難しいが拡張性が魅力
- 安価に幅広いエミュレータを試したいユーザー向け
エミュレーター快適性
| 機種 | 評価 |
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実用レベル |
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実用レベル |
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実用レベル |
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実用レベル |
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実用レベル |
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実用レベル |
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実用レベル |
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実用レベル |
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性能不足 |
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性能不足 |
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性能不足 |
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可動レベル |
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性能不足 |
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性能不足 |
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性能不足 |
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性能不足 |
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性能不足 |