特徴
1280 × 960の4対3有機ELは高コントラストと高輝度でレトロゲームに最適
Android 10を標準搭載しGoogle Playと各種エミュレータアプリに対応
USB Type-CのDP出力対応やmicroSDスロットなどインターフェースが充実
4000mAhバッテリーと静音アクティブファンで長時間プレイをサポート
長所
- + AMOLEDディスプレイの発色と深い黒で映像が鮮明
- + Snapdragon 865と6GB RAMでエミュレータや重めのゲームも快適
- + 215gクラスの軽量ボディで持ち運びが容易
- + 前面ステレオスピーカーとRGBライトで満足度が高い
- + 価格199ドルでバランスの取れたスペック構成
短所
- − ABXYボタンのクリック音がやや大きい
- − 3.7インチは文字の視認性が下がる場面がある
- − 一部シェーダーで描画が乱れるケースが報告されている
評判
- 携帯性重視ながら表示品質と処理性能を両立した小型Androidゲーム機として完成度が高い
- レトロ機や4対3コンテンツに強く価格性能比の高さが魅力
- より大画面や16対9中心なら上位のRetroid Pocket 5も検討余地あり
- すでにRetroid Pocket Mini V2が登場しておりディスプレイ改善などの改良版が選べるため今から購入するならV2を検討する価値が高い
- ただし価格差や在庫状況によってはV1も十分魅力的な選択肢となり手頃な価格でSnapdragon 865性能を体感できる
ベンチマーク
| Antutu vv10 (Total) |
770,000
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エミュレーター快適性
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実用レベル |
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性能不足 |
ベンチマーク
| Antutu vv10 (Total) |
770,000
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