特徴
SNES風とクリアブラックの2色展開で独自性のあるデザイン
デュアルOSだが主にLinuxOSで利用されJELOSとの相性が良い
PSPやPS1などを高解像度で遊べる性能を持つ
上下に端子を集約し持ちやすい形状になっている
AndroidはGoogleストア非搭載でやや扱いにくい
長所
- + 4:3液晶でレトロゲームを正しい比率で表示できる
- + IPS液晶は視野角が広く発色も綺麗
- + 操作性が改善されボタンやスティックの感触が良い
- + JELOS導入で性能を最大限発揮できる
- + HDMI出力対応で大画面でも遊べる
- + デザインが個性的で完成度が高い
- + ビルドクオリティが高く安っぽさがない
短所
- − Androidモードは動作が不安定でGoogleストア非対応
- − 十字キーの戻りが弱く一部操作がやりにくい
評判
- RG503と同じSoCながら4:3液晶採用で差別化に成功
- Linux専用機としての完成度が高くJELOSで快適に動作
- Androidは扱いづらいがLinuxで十分に価値がある
- 価格面に不満はあるが外観や操作性は大きく進化
- 総合的にレトロゲーマーには魅力的な選択肢といえる
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エミュレーター快適性
| 機種 | 評価 |
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性能不足 |
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性能不足 |
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