特徴
3インチIPS 640×480とJZ4770 1GHzにRAM512MBを搭載しRG350相当のエミュ性能をコンパクトに収めたモデル
デュアルmicroSDやminiHDMIなど入出力が充実し使い方はOpenDingux系と同様で扱いやすい
筐体は光沢ある高品質シェルとフラットガラスで見栄えが良くボタンも大きめで操作性は良好
長所
- + 筐体の質感が非常に高くデザイン性が優れている
- + 640×480の高解像度でレトロゲームがくっきり表示できる
- + デュアルmicroSDでシステムとROMを分離でき初心者に優しい
- + USB Type-C×2やminiHDMIなど端子が豊富で拡張性がある
- + ABXYボタンが大きめで押し心地が良い
- + 重量152gと軽量で持ち運びやすい
- + OpenDinguxで情報やノウハウが多く導入や運用が容易
短所
- − 光沢ボディは指紋や皮脂が目立ちやすく滑りやすい
- − アナログスティック非搭載で対応タイトルが限られる
- − エミュ性能はRG350相当で目新しさはない
- − 横幅はミクロより大きくポケット収納性は高くない
評判
- レトロゲーム主体なら十分実用で観賞用としても満足度が高い
- 操作は素直で学習コストが低く初めての中華ゲーム機として勧めやすい
- PS1など一部は操作系の制約が出るためRG35系ほどの汎用性は狙わない方がよい
リンク
エミュレーター快適性
| 機種 | 評価 |
|---|---|
|
|
実用レベル |
|
|
実用レベル |
|
|
可動レベル |
|
|
可動レベル |
|
|
可動レベル |
|
|
可動レベル |
|
|
可動レベル |
|
|
性能不足 |
|
|
性能不足 |
|
|
性能不足 |
|
|
性能不足 |
|
|
性能不足 |
|
|
性能不足 |
|
|
性能不足 |
|
|
性能不足 |
|
|
性能不足 |
|
|
性能不足 |
リンク