特徴
2.8インチIPSと320 × 480解像度を備えたアルミ筐体のコンパクトモデル
Dinguxベースでエミュ多対応かつ操作系はRG350M譲りの質感
microSDデュアルスロットでOSとゲームを分離運用できる
封印シールによりOS領域の改変は非推奨だが扱いは容易
RG350シリーズ同等の性能でスーファミやPS1も快適
ネオンカラーなど個性的なカラバリが魅力
バッテリーは実動で約7時間と長持ち
長所
- + 金属筐体の高いビルドクオリティと手に馴染むサイズ感
- + 視認性の高いIPS液晶とガラス一体貼りでコントラスト良好
- + ユーザー層が多く設定や導入情報が豊富で安心
- + バッテリー駆動が長く外出先でも遊びやすい
短所
- − 画面が小さく解像度もRG350Mより低い
- − 右スティックやMini-HDMI出力が省略されている
評判
- コンパクトさと質感を重視するなら最有力の携帯エミュ機
- 快適性重視の据え置き寄りならRG350Mだが持ち歩き用途では本機が快適
- 独特のネオンカラーを含むデザイン性も所有満足度が高い
リンク
エミュレーター快適性
| 機種 | 評価 |
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実用レベル |
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可動レベル |
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リンク