特徴
SoCはAllwinner H700を採用しRAM1GBと3200mAhバッテリーを搭載
解像度640×480のIPS液晶で視認性が良くステレオスピーカーやRGBライトも搭載
カラーはブラックブルーグレーの3色展開でデザインはPSPやVitaに近い印象
ショルダーボタンは縦並びとなり操作性が向上
WiFiとBluetoothを備えカスタムファームウェアにも対応可能
長所
- + 4インチ液晶で画面が見やすくレトロゲームに最適
- + 縦並びショルダーボタンでアクション操作が快適
- + ステレオスピーカー搭載で音が広がる
- + アナログスティックLEDを設定でカスタマイズ可能
- + WiFiとBluetooth対応で拡張性が高い
- + 筐体サイズは薄型軽量で持ちやすい
- + カラーバリエーションが豊富で好みに合わせて選べる
- + LinuxベースのOSは初心者にも分かりやすく日本語化も可能
- + CFW導入によるカスタマイズ性の高さ
- + PS1までは快適動作しPSPやN64もそこそこ遊べる
短所
- − 屋外では画面輝度がやや不足
- − L2R2はトリガー風だがタクトスイッチでカチカチ音が大きめ
- − ボリュームと電源ボタンの位置が近く誤操作しやすい
- − 価格は同シリーズ中でやや高め
評判
- XXシリーズの集大成的な完成度で安定した定番モデル
- 大画面で快適にレトロゲームを遊べる横型の王道スタイル
- 初心者にも扱いやすくカスタマイズにも対応する万能機
リンク
エミュレーター快適性
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リンク