Retroid Pocket 4

前世代の Retroid Pocket 3+ から大きく進化。
No Image
OS Android 11
SoC MediaTek Dimensity 900
形状 横型
画面 IPS
4.7インチ
1334 × 750 (16:9)
326ppi
RAM 4GB
ストレージ 128GB
バッテリー 5,000mAh
サイズ 184.8 × 82.6 × 15.8mm
重量 261g
発売年
参考価格 $149.00
OS Android13
SoC MediaTek Dimensity 1100
形状 横型
画面 IPS
4.7インチ
1334 × 750 (16:9)
326ppi
RAM 8GB
ストレージ 128GB
バッテリー 5,000mAh
サイズ 184.8 × 82.6 × 15.8mm
重量 261g
発売年
参考価格 $199.00
特徴

小型で軽量ながら高性能で携帯性に優れる

前面にHOME/BACKやSELECT/STARTを配置し操作性が改善

ABXYボタンのサイズや押し心地が向上

L2/R2はアナログトリガーで細かい入力が可能

ホールセンサースティックでドリフト耐性が高い

4.7インチの明るく発色の良いディスプレイを搭載

フルラミネーションで視認性が高い

microHDMIやType-Cで外部出力が可能

アクティブ冷却ファンで長時間プレイも安心

Wi-Fi6とBluetooth5.2対応で通信環境が安定

ステレオスピーカーを搭載し音の広がりを感じられる

レトロからGC/Wii/PSP/3DSまで快適に動作

一部PS2やVitaソフトも設定次第で動作可能

Google Play対応で幅広いアプリが利用可能

タッチ操作を物理ボタンに割り当てられるリマッピング機能が便利

豊富なカラーバリエーションで好みに合わせて選べる

交換用ボタンや専用グリップなど公式アクセサリーが充実

価格が抑えめでコストパフォーマンスが高い

OTAアップデートや修理パーツの供給に対応

長所
  • ファンを搭載しているため長時間の動作が安心
  • ホールスティック搭載
  • microHDMIを搭載し外部ディスプレイへ投影が可能
  • ベンチマークスコアはRetroid Pocket 3+の約3倍
  • 500nit の明るいディスプレイ
  • Type-CでのDP映像出力が可能(Pro)
短所
  • 高負荷状態になった場合ファンの音がうるさい(ファームウェアで改善)
  • ステレオスピーカーでは無い
  • 4.7”はクラウド/PCリモートだとUIが小さく感じやすい/ベゼル太め
  • スピーカーの指向/タッチ感度がやや鈍いという指摘
評判
  • 安くてコスパよし
  • HDMIで大画面ゲームは最高
  • 十字キー中心のデザインだからレトロゲームには適している
  • ゲームキューブ、Wii、PlayStation 2の多くのゲームが問題なく動作
  • 3DSは重いゲームはカクつく
  • Switchは厳しい
  • バッテリは4〜6時間程度
ベンチマーク
バリエーション: Pro
Antutu (Total)
730,000
エミュレーター快適性
機種 評価
Family Computer / NES
実用レベル
Game Boy
実用レベル
Super Famicom / SNES
実用レベル
PC Engine
実用レベル
Mega Drive / Sega Genesis
実用レベル
Game Gear
実用レベル
Game Boy Advance
実用レベル
PlayStation
実用レベル
Nintendo 64
実用レベル
PlayStation Portable
実用レベル
Dreamcast
実用レベル
Nintendo DS
実用レベル
Sega Saturn
実用レベル
Nintendo GameCube
実用レベル
Wii
実用レベル
Nintendo 3DS
可動レベル
PlayStation 2
性能不足
ベンチマーク
バリエーション: Pro
Antutu (Total)
730,000